西武池袋線の沿線に住みたい

池袋の大規模開発計画!「キュープラザ池袋」が2019年夏にオープン予定!
~国内最大規模の映画館と商業施設の誕生で「豊島区国際アート・カルチャー都市構想」の中核を担う~

■「豊島区国際アート・カルチャー都市構想」とは?
毎日多くの人が行きかう主要都市である池袋は、近年、大規模な都市計画が進められています。「豊島区国際アート・カルチャー都市構想」とは、「まち全体が舞台の誰もが主役になれる劇場都市」が基本コンセプトになっています。 戦略エリアになっている東池袋に、この夏、国内最大規模の映画館と商業施設の複合施設が誕生します!

■最新技術が多く導入された新しい映画館!
シネマコンプレックスは、国内最大の巨大スクリーンを備えた、「IMAXレーダー・GTテクノロジー」シアターを、東日本で初めて導入。また、今映画業界で話題を集めている、体験型映画上映システムの「4DX」も導入される。映画に合わせて、ミストや香りなどが出て、まるで自分も映画の中に入ったような感覚を味わうことができます。
そのほかにも、リラックスした体勢で映画を鑑賞できるフラットシートや、ペーパーレスQRコード入場システムの導入なども予定されています。
最新技術がたくさん使われていて、従来の映画館以上にエンターテインメント性の高い施設だといえるでしょう。池袋の新たな文化の発信地としての役割を担う施設になりそうです。

■池袋東口エリアの活性化!
キュープラザ池袋の低層階には、池袋エリアの特性に合わせた個性的なお店が出店予定です。広さは約1000坪と大規模で、多くの集客を見込んでいます。 また、キュープラザ池袋の周辺のエリアも、現在開発が進められています。エリア全体で、さらに街が活性化することが期待されます!

(画像は、東急不動産『(仮称)東池袋一丁目シネマコンプレックスプロジェクト』のスクリーンショット)

【関連するサイト】

豊島区「国際アート・カルチャー都市構想実現戦略」

東急不動産『(仮称)東池袋一丁目シネマコンプレックスプロジェクト』

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