西武鉄道池袋ビル「ダイヤゲート池袋」が、2019年3月に完成予定! この春、池袋駅が生まれ変わります!! 西武池袋線「池袋駅」直結のオフィスビル「ダイヤゲート池袋」を詳しく紹介します!!

投稿者: | 2019年1月30日

西武鉄道池袋ビル「ダイヤゲート池袋」が、2019年3月に完成予定! この春、池袋駅が生まれ変わります!!
西武池袋線「池袋駅」直結のオフィスビル「ダイヤゲート池袋」を詳しく紹介します!!

(画像: 「西武プロパティーズ」公式サイト内「池袋旧本社ビル建替え計画」のスクリーンショット)

 

西武グループの池袋旧本社ビルの建て替え計画として2019年春に開業予定の、「ダイヤゲート池袋」。 東京都豊島区南池袋1丁目に誕生します。 地上20階、地下2階、高さ99.98m、延べ面積4万9661㎡のオフィスビルです。 ビルの敷地は、旧本社ビルの敷地に加え、西武池袋線の電車の上空部分を有効活用しているので、無駄なく広い面積を確保することができています!

(画像:「「池袋旧本社ビル建替え計画」の事業決定について」のスクリーンショット)

■ビル内デッキで、東西・南北にバリアフリー化された導線を実現!!
ビル内デッキの完成により、敷地周辺の駅前エリアに、東西・南北のアクセスが強化されます! また、デッキにより、歩車分離も実現されるので、駅前エリアが今よりストレスフリーになりそうです!
さらに、この「ダイヤゲート池袋」2階の線路上空のデッキは、現在豊島区で計画されている「池袋駅東西連絡通路」と接続し、「ビックリガード上空デッキ」として、2019年秋に完成予定です。 「ビックリガード上空デッキ」が完成した際には、池袋駅から南池袋方面へのアクセスも向上します!

(画像:「「池袋旧本社ビル建替え計画」の事業決定について」のスクリーンショット)

■広く快適なオフィスフロア!
機能性を備えた『ブレース』架構無柱空間を可能にし、基準階貸室面積が約2100㎡の快適なオフィス空間を実現しています。 フロアの分割などにも、柔軟に対応できるようです。
西武グループのビルなので、西武ホールディングス、プリンスホテル、西武プロパティーズの本社として5フロアが利用される予定です。
首都圏最大級のターミナル駅「池袋駅」に直結する「ダイヤゲート池袋」を、オフィスビルとして活用することで、池袋エリアのさらなる発展へつながることが予想されます!

 

首都圏で利用者数も規模もトップクラスの池袋駅に誕生する「ダイヤゲート池袋」により、今後、池袋駅周辺エリアはさらなる進化が期待できそうです!!
今後さらに注目の池袋エリアの物件も、ぜひチェックしてみてくださいね!

 

【池袋エリアの再開発に関するサイト】

・「西武プロパティーズ」公式サイト内「池袋旧本社ビル建替え計画」はこちら
・「「池袋旧本社ビル建替え計画」の事業決定について」はこちら

【池袋エリアの新築マンション】

・「クレヴィア池袋West」公式サイトはこちら

(画像:「クレヴィア池袋West」公式サイト トップページのスクリーンショット)

・「クレヴィア池袋East」公式サイトはこちら

(画像:「クレヴィア池袋East」公式サイト トップページのスクリーンショット)